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Monday, September 04, 2017

効果は限定的な差し止め訴訟を行い「撤回」を行わない県政に疑問:高良沙哉評論(沖縄タイムスより)

『沖縄タイムス』8月31日版に掲載された、沖縄大学准教授の高良沙哉(たから・さちか)氏の評論は、辺野古新基地建設阻止のための重要な議論であると思いここに沖縄タイムスの転載許可を得て転載します。

9月9日追記:
この高良さんの記事は、沖縄タイムスの前日8月30日のTBS金平茂紀さんの「わじわじー通信」を受けたかのように登場した記事です。金平さんの記事と併せて読んでください。

沖縄めぐる多事争論を 混迷の今だからこそ必要
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/135439

沖縄タイムス社提供
注意:これはピースフィロソフィーセンターのブログ用に転載を許可されたものです。この投稿からこの記事の画像だけ取り出して使用することは禁じられています。この投稿の拡散はこの投稿のリンク
http://peacephilosophy.blogspot.ca/2017/09/blog-post.html
を広めることにより行ってください。他のサイトやSNSでの転載など希望の場合は沖縄タイムスに必ず許可申請をしてください。(許可申請はこちら

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