To view articles in English only, click HERE. 日本語投稿のみを表示するにはここをクリック。点击此处观看中文稿件한국어 투고 Follow Twitter ツイッターは@PeacePhilosophy and Facebook ★投稿内に断り書きがない限り、当サイトの記事の転載は許可が必要です。このブログの右サイドバーにある Contact Us フォームで連絡ください。Re-posting from this blog requires permission unless otherwise specified. Please use the Contact Us form in the right side-bar to contact us.

Saturday, June 25, 2011

『広島・長崎への原爆投下再考 -日米の視点』(木村朗/ピーター・カズニック著)書評紹介

夏が近づきました。日本では各地ですでに猛暑を記録しています。

今年の広島、長崎も暑くなるでしょう。福島第一事故による核被害が続く中での原爆66周年は特別な意味を持つことになります。

昨年11月に法律文化社から出版した 

『広島・長崎への原爆投下再考 -日米の視点-』(木村朗/ピーター・カズニック著 乗松聡子訳)

の書評は、『週刊金曜日』(成澤宗男)、『中国新聞』(田城明、英文版も)のものを以前紹介しましたが、追加で、『図書新聞』(田中利幸、3月19日)、『長崎新聞』(石田鎌二、5月17日)のものを紹介します。画像をクリックすると大きく見られます。



No comments:

Post a Comment